就留女、するめのその先に…!

就職留年した19年卒の女子大生です。4社内定。二度の就活経験について、学生・現場目線で記事を配信します。ツイッターやってます。

残りの学生生活でやっておくべきこととは?

あまり間を空けずに更新することができた。自分でも感動である(笑)

 

今回のテーマは、「残りの学生生活でやっておくべきこととは?」である。

就活が終わった学生も増えてきたと同時に、残り僅かな学生生活をどのように過ごすべきか迷っている学生も多くなってきただろう。

ということで、社会人になった就留女が、おこがましく社会人目線でまとめてみようと思う。

ありがた迷惑かもしれないが、しばしお付き合いを。

 

 

 

固定電話に慣れる

理系で、研究室に所属している学生は慣れていることが多いらしいが、文系の学生はそこまで多くないと思う。

私もド文系の出身であり、固定電話にはあまり慣れていなかった。

 

なぜここまで固定電話の話をするかというと、会社で毎日固定電話を使うことになる人が多いから!

特にオフィスワークの人!!

スマホ時代だが、企業は固定電話に頼りがちである。

 

 

電話対応の基本、マナー、言葉遣い、保留ボタンの使い方、保留ボタンの解除の仕方、履歴の見方、電話の切り方、等々、

慣れていないと社会人生活のストレスが増えてしまうと感じた。

ちなみに私就留女は、先月苦しんだ(笑)

 

学生時代、せっかく時間があるのなら、固定電話に慣れる機会を作った方が良いと思う。

コールセンターのバイト、長期インターンなどで経験を積めるはず。

 

 

Excelの使い方を学ぶ

Excelは使いこなせると、最高の時短道具かつ武器となる。

特に、関数の挿入の仕方は覚えておいて損はない。圧倒的に時短となり、仕事の効率が爆上がりである。

 

ちなみに職場の先輩で、早期で出世を遂げた人は、Excelに精通していた。

 

 

 

長期で遊ぶ

これはいろんな社会人が言っているに違いない。私も学生時代言われたことが多かったが、あまり納得がいかなかった覚えがある。

 

しかし、今になってよくわかる。もっと遊んでおけばよかった、、、

もっと具体的に言えば、一週間以上とか、長期の遊び(日本語変?)をしておけば良かった。

 

確かに社会人は、学生よりもお金に余裕があり、遊びにもお金をかけやすい。しかし、一番長くても三連休などと、長期でまとまった休みを取れないことがほとんど。

 

だからこそ、1週間以上旅行してみたり、ライブに参戦してみたり、帰省して実家でゆっくりしたり(他があまり思いつかないけど)することをおすすめしたい。

 

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学生時代は全く分からなかったが、社会人になってから見えてきた世界がある。

それは、ビジネスのことや社会の闇以外に、改めて就活についてもだ。

 

これからも少し有益な情報を発信していきたい。

次回の更新を乞うご期待!笑