就活留年したら内定コレクターになったお話

就活留年した19年卒の女子大生です。4社内定。二度の就活経験について、学生・現場目線で記事を配信します。ツイッターやってます。

就留女、就活も終盤へ

6月に入り、大手有名企業の面接祭りが始まった。

 

志望度も難易度も高い企業の選考が朝から夕方まで詰まり、気の休まらない日々を過ごしている。

 

 

そんな私は就活もそろそろ終盤だなと感じている。

 

面接を受けたその日に合否連絡が来るなど、選考がかなり急ピッチで進んでいる。そして選考を終え、結果待ちの企業が増えてきたり、選考の持ち駒も減ってきたりしているからだ。

 

よく考えたら、一度目の就活を含めると3年近く就活をしていたことになる。一般の学生に比べたらかなりの長丁場になるが、最後の最後まで油断せずに全力で内定をゲットしていきたい。

 

 

ここ最近、暑さにやられ、大量の汗をかき、ヒールを履きすぎた足はズキズキと痛み、慣れない早起きのせいで体はバキバキであり、

満身創痍である…(20代女性の言うことじゃない…)

 

疲労が溜まりに溜まってしまったため、今回はこの辺りで書き終えよう。申し訳ないが、今日はほどほどにして休ませていただく。

 

 

今後はインターンについて、

面接で聞かれたことのまとめ

おすすめの就活アドバイザーまとめ

などを書き綴り更新するつもりである。

 

 

 

【引き続き、学生・現場目線で新卒就職活動の実態を暴いていくので

購読よろしくお願いいたします。】